
60cm×60cmの大判タイルを敷いたアプロー
大判タイルは、その大判サイズにより目地が少なく、空間を広く見せる高い高級感とモダンな雰囲気(シームレスな仕上がり)が特徴です。リビング、玄関、外構、テラスなど内・外装に広く使われ、重量があり下地処理が重要です。600角タイルは、洗練された現代的な住空間を作るのに適した、機能性と意匠性を兼ね備えた建材です。

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アリーターフ(Really Turf)は、高品質でリアルな質感と高い耐久性が評判の人工芝です。ふかふかした歩き心地、自然な色合い、静電気抑制や抗菌機能が特徴。プロも推奨する中級〜高級グレードで、10年程度の耐久性が期待できるため、長期間メンテナンスフリーの庭を求めている方におすすめです。

600×600角大判タイルの主な特徴とメリット
- 高級感と空間の拡張性: 目地が少なくて済むため、床や壁に貼った際に視覚的に空間が広く、シームレスに見え、洗練された高級感を演出する。
- 現代的なトレンド: 住宅のモダン・ミニマルなデザインと相性が良く、特にインテリアでは石目調やコンクリート調が人気。
- 施工の効率化: 1枚あたりの面積が大きいため、300角タイルなどと比較して短時間で施工でき、繋ぎ目も少ない。
- 高い耐久性と防水性: 磁器質タイルが多く、汚れや水に強く、手入れがしやすい。特に厚さ20mmタイプは外部のテラスや駐車場にも使用可能。







